CLAP-N-CLANK

ワークアウト

UPS N DOWNS

まだ坐骨神経痛で苦しんでいます。

 

見た目はいたって普通。でも、

・普通に寝れない

・普通に歩けない

・普通に仕事ができない

・普通に何もできない。

 

肉体的な痛みはなんとか対処できる。でも、精神的な苦痛の対処ができない。

 

社会的な役割を。。。何もできない。

 

ただのデク人形。

 

癌のように死に至る病気ではない。骨折とかのように、見た目でわかりやすい怪我ではない。

 

見た目がいたって普通なのが、精神的な苦痛に拍車をかける。周りからのプレッシャー。自分自身も理解していない所があるような気がする。その認識のギャップが精神的な苦痛を生んでいる。

 

精神的なケアができない。

 

唯一の精神的なケアは、家トレ。家トレでなんとか、自分はできる、と思わせる。それだけ。

 

社会復帰できるのか。

 

因みに、AKA-博田法もやめました。セカンドサードオピニオンの結果、症状からして仙腸関節炎をターゲットにした施術に効果は期待できない、と判断しました。手術を治療オプションとして調整を進めています。できるだけ手術はしたくないですが、早期回復の”可能性”がある限りオプションとしています。

 

人生でここまでのDOWNは経験した事がないかも。

 

疲れました。精神的に病んでいく。坐骨神経痛うつ病の関係をネットで調べたり。

 

それでも!

 

普通に生活ができないようになって、より強く思うようになりました。みんないずれ死ぬ。

 

だから、健康である限り、その健康というありがたい時間を無駄にするべきでは無い。時間は限られている。好きな事をするべき。

 

普通に生活ができるようになったら、とことん好きな事をやっていこう。それで、いつの日かUPSの時が来るでしょう。

 

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